「Last regrets」耳コピ計画
Windows/Dreamcast用ゲーム「Kanon」(©VisualArt's/Key)のOP曲「Last regrets」耳コピ計画の経過を記録しているページです。
Last regrets 作詞・作曲: Key オリジナル曲ボーカル: 彩菜 オリジナル曲演奏: I've
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最新版のMP3ファイルはこちら。(Ver.0.41, 5/21更新)
作業環境
MIDI音源: Roland VIRTUAL SOUND Canvas 3.2 / Roland SC-8820
MIDIシーケンサー: Roland Cakewalk Home Studio 9日本語版
MIDIキーボード: Roland PC-180A (注: PC本体でのイベント入力主体)
MIDIインターフェース: Roland UM-1
PC: Sony PCG-SR9C/K (Pentium III 700MHz、RAM 128MB, Windows 2000日本語版)
アンプ: SANSUI AU-α607KX
スピーカー: YAMAHA NS-1000MM
ヘッドホン: Sony MDR-F1
経過
| Ver. 04X - I'veサウンドに近づける | ||
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Ver. 0.40 Last_regrets040_8820.mp3 Last_regrets040_8820.mid Last_regrets040_88pro.mid
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全面的な変更を実施。 原曲と比較しながら、全体の音量を調整する。 ボーカルは、Cutoffを変更して、高域を上げる。Volumeを最大にする。 PianoのL側を2 tick遅らせて、右から左にディレイ(?)する効果をつける。 メインのStringsの音取りをやり直して、さらにCenter-Left-Rightの3つに分離して空間効果 を出す。Strings Soloにコードを追加し、Strings 2ndにする。Pad 3をStrings 3rdに変更し、音取りを見直す。それぞれExpressionによる音量変化も見直す。 Pad 3 (Rvs)をStrings Bsに変更。主要バッキングとして扱う。音色をJUNO Stringsに変更する。曲の中盤の音を入れる。 I'veのアルバム「regret」の他の曲を参考に、ドラムセットをTR-909に変更。それに伴い使用音色を変更。音取りも全面 見直し。 Bassも音取りを見直し。 Clav.は、Expressionによる音量変化を削除。 Pad 2は削除。 Tpは、シンセのSawに音色変更。Resonanceで音色変化を再現してみる。 TDのVolume変更は、各パートとも別トラックにする。 |
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Ver. 0.41 Last_regrets041_8820.mp3 Last_regrets041_8820.mid
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今回の修正は、微調整にとどめました。 (Cakewalkの作業ファイルで)55〜56小節のシンバルのブリッジが抜けていたので追加。 Tr9, 10 (Piano Sub FX/TD)のタイムを+2を忘れていたので修正。 56〜58小節のStrings 2の音が小さく、また高音側が弱かったので修正。 ボーカル、ピアノ他の音色を、CutoffとResonanceで微調整。それにともなうVolumeの再調整。 ドラムセット(CH10, 11)のコントロールとNRPNを再チェックし、誤りを修正。 ドラムセット音色用コメントを削除(データが多いとMIDIファイル再生時に誤動作を起こすため)。 |
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| Ver. 0.3X - ハード音源SC-8820用 | ||
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Ver. 0.30 Last_regrets030_8820.mp3 Last_regrets030_8820.mid |
VSC用MIDIデータでは、ハード音源(SC-8820など)ではミックス状態が大きく異なるので、SC-8820用のデータ修正を始める。 Ver. 0.25をベースに、音色をSC-8850 Mapに変更する。原曲を聴かずに、頭の中のイメージに合っていてきれいな音色を選んだ。 Vo: Oboe Pad 2は、前回の作業以降に聞き取れた「救急車のような」メロディに変更。最初と最後のみで、中間部は無し。 各パートのVolumeを変更し、聴きやすいバランスに変更する。 |
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Ver. 0.31 Last_regrets031_8820.mp3 Last_regrets031_8820.mid |
Ver. 0.30ではベロシティなどの変更をかけていなかったので、それを中心に作業する。 全体的に、JUNO/Jupiter系の音色の方向へ振りつつ、生っぽい演奏に変更した。 Vo: Oboe -> Oboe Exp. ボーカルの音色をいろいろと試して、上の2つの組み合わせで確定。 Pad 2の「救急車のような」メロディを中間部も追加する。 cresc.するノイズ音を、Reverse Cym.で実現する方法を見つけた。NRPNのTVF&TVA Envelope Decay Timeを大きくすると、短い時間で途切れていたReverse Cym.の音が延びた。 さらに、システム・エフェクトとインサーション・エフェクトを使ってみる。インサーション・エフェクトは、19: Space DをE. Piano/Bells、Strings、Pad 1、Pad 2、Pad 3、Pad 4に適用。システム・エフェクトは、Room1 (ルームリバーブ1)を適用。Cakewalkでは、イベントリストでSysxデータとして打ち込んだ。
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Ver. 0.32 Last_regrets032_8820.mp3 Last_regrets032mtr_8820.mp3 Last_regrets032_8820.mid |
「Ver. 0.31は生ぽっすぎる。最近の流行は生っぽい演奏にしないこと。それは現実感を出さないようにするため」というアドバイスをいただいたので、機械っぽい演奏に修正。また、原曲を聴いて調整する。 Vo: Oboe Exp. -> Voice Luh Fem インサーション・エフェクト: 19: Space DをVo.(2x)以外すべて ボーカルの音色をさらに試して、ルーの女声に変更。 Stringsに低音を補強し、低い響きを足す。 Pianoなどのベロシティ・ゲートタイムを生っぽくばらついた値に変更したものを、原曲に合わせてある程度揃えた。ドラムセット・パーカッションのベロシティも、原曲を聴いて合わせた。 中間部の後半を盛り上げるために、いくつかのパートでVolumeでcresc.をつけた。ピアノで、フレーズの終わりに音を広げる&奥に移動するエフェクトが原曲にあるので、Reverseのcresc.を追加する。現在のボーカルの音色で同等の効果 を出す方法はいまのところ不明。 原曲に合わせたミックス(Volume値の調整)をかける。NRPNのTVF&TVA ***を使って楽器の音色を調整した。 まだ曲の終わりの部分が原曲とかなり異なっている。 |
| 4/9 |
Ver. 0.33 Last_regrets033_8820.mp3 Last_regrets033_8820.mid |
「Ver. 0.32はスピーカーで聴いてないでしょ? 高音をしぼった方がいいですよ」というアドバイスをいただいたので、スピーカーでミックスする。また、タイミングが合っていないのを調整する。 楽器毎にタイミングを調整するために、パーカッションを分離。また、エンベロープ用のコントロールの一部を別 トラックに分離。 Voice Main: Voice Luh Fem インサーション・エフェクト: 19: Space DをVo.(2x)以外すべて パーカッションを楽器別にタイミング調整。トラックのタイムで指定。 スピーカー(NS-1000MM)を使って、VolumeとCutoff Freq.を指定する。 その後で、ボーカルのリアレンジをする。ノート(音符)の修正と、エフェクトの全面 変更。オリジナル曲では、声にビブラートをかけたり、エフェクトで声をバックに隠したり、声を二重にしたりしているので、「Reverve、Expression、Moduration、Volume」で擬似的な効果 をつけてみる。結果としてボーカルがぼんやりとしてしまった。やり直しか。 |
| 4/11 |
Ver. 0.34 Last_regrets034_8820.mp3 Last_regrets034_8820.mid |
エフェクターについて雑誌やマニュアルなどを見ていたら、使い方を間違って理解していたことに気づく(涙)。あと、ボーカルのアレンジが悪いので、やり直し。 ボーカルにエンベロープなどのエフェクトを付けるため、専用のトラックを2つ追加。 Vocal Main: Voice Luh Fem インサーション・エフェクト: 19: Space DをClav., Strings, Pad 1, Pad 2,
Pad 3, Pad4にかける。 インサーションエフェクトは、特定の楽器(パート)に強い効果をかけるエフェクターであるということが、マニュアルなどを読んでわかった。が、この曲の場合は、ギターやシンセやボーカルにかけるより、Padなどの音を拡げる効果 に使うことが適切だと思うので、Pad系のみにかけることにする。 そのため、システムエフェクトは、残りのパートで効果的に使うため、リバーブが強くかかり、ディレイが短くなるようにエディットする。 ボーカルは、原曲に合わせて、音量のdecresc.と声がバックに下がりながら広がる効果 と、ビブラート(?)の効果を付け直す。modulation ON時のExpressionを下げるなどの調整も重要。 エフェクト系が変わったことにより、残りのパートの設定も微調整。ピアノ系はインサーションエフェクトから外れたので、リバーブを強くするなど。他のパートでも、リバーブやCutoff Freqの設定を見直す。 結果として、Pad系は拡がり、メロディー系は目立つ方向になったはず。 |
| 4/13 |
Ver. 0.35 Last_regrets035_8820.mp3 Last_regrets035a_8820.mid |
ボーカルのノートとコントロールの別トラックの時間シフト設定謝りの修正。ボーカル後半の声が2つに分離する部分のアレンジ変更、ピアノの最後の音取りのやり直し。高音の不足を補うため、Pad 5の追加。TMIDI Playerで「MIDIファイルだけ」でもSC-8820と認識できるように曲のタイトルを変更。 なお、CakewalkのMIDIファイル出力に問題が出たため、各chを1トラックにマージしたものを公開しています。 Vocal Main: Voice Luh Fem インサーション・エフェクト: 19: Space DをClav., Strings, Pad 1, Pad 2,
Pad 3, Pad4にかける。 音はかなり埋めたはずなのに、ビジュアルっぽくありません。 |
| 4/17 | Ver. 0.36
Last_regrets036_8820.mp3 Last_regrets036_8820.mid |
FTOさんの作品を研究したところ、和音をL/Rにばらして鳴らすことで空間的な効果 を出せることがわかったので、和音系のパートを修正。 Vocal Main: Voice Luh Fem インサーション・エフェクト: 19: Space DをClav., Strings, Pad 1, Pad 2,
Pad 3, Pad4にかける。 StringsをL/Rに分離。低音からR/L/R/L/……と割り当てる。エンベロープのコントロールを1つ置きに間引く。 Pad 2をL/Rに分離。低音からL/R/L/R/……と割り当てる。エンベロープは削除する。 Pad 1 (Pii-poo)を左右にパニングする。新規トラックに、Panを中央→右→左→中央の繰り返しのコントロールを置く。また、音取りを全面 的にやり直し。 ボーカルの最後のフェードアウトにReverve効果を追加。音の粒を揃える調整。 トラック不足のため、ミックスドトラックの最後のTpをPad 3に移動。Pad 3の音が一つ無くなる。ミックスドトラックにベースを移動。 CabasaのVelocityを全面的に見直し。引っ込みすぎの部分を表に出す。Drumsetも一部見直し。タムなどが出すぎていたのを抑える。 長めのcresc.(Volumeコントロール使用)をあちこちにつけて、盛り上げ感を出す。 全面的にミックスをやり直す。 |
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次バージョンの課題 空間エフェクトの見直し - システムエフェクト、インサーションエフェクト、コードのL/R分離、Expression/Pan/ピッチベンド等の複数の機能を重ねているため、原曲より重い雰囲気になっているところを修正。 曲全体のボリューム見直し - 後半ボーカル終了後の部分の音量が相対的に大きくなりすぎているので、バランスを修正。 曲の基本ボリュームの見直し - 他のMIDI作者のデータと比較すると全体的に音量 が低すぎるので、マスター音量の設定を検討して、データの作り直し。 高音域不足の見直し - 原曲は高音域の音が含まれていて雰囲気を出しているが、現バージョンでは大幅に不足しているので、音色も含めて見直し。 その他 - 各パートのノート(音符)の妥当性は、引き続き見直す予定。 |
| Ver. 0.2X - 原曲の雰囲気に近づける | ||
| 12/12 |
Ver. 0.20 Last_regrets020.mp3 |
原曲のイメージに合わせて、楽器編成の見直しをする。 Vo: Clarinet -> Oboe コントロールの追加(StringsにCresc.、Decresc.)、 ミックスのやり直し。 |
| 12/14 |
Ver. 0.21 Last_regrets021.mp3 |
原曲のイメージに合わせて、楽器編成の見直しをする。 Vo: Oboe Dr以外のコントロール、ベロシティー等変更。 曲全体のアップダウンを修正。 ミックスが途中まで。定位の見直しがまだのため、Pad効果が減っています。 |
| 12/16 |
Ver. 0.22 Last_regrets022.mp3 Last_regrets022a.mid |
原曲のイメージに合わせて、楽器編成の見直しをする。 Vo: Oboe Dr以外のコントロール、ベロシティー等変更。-n tickスライドをキャンセル。 フレーズのアップダウンを修正。 ミックスはまだです。 Last_regrets022a.midは、曲名・著作権者情報追加版です。GSリセットが入っていませんので、SC-88Proを有効にしてからお使いください。 |
| 12/21 |
Ver. 0.23 Last_regrets023.mp3 Last_regrets023b.mid |
ドラムセット・パーカッションの見直し。 Drumset Standard 1より、High/Low Wood Blockをパラーメーター変更して使用することにする。 ・NRPN設定。 Drumset (Standard 1) 1トラック減ったので、Drumsetで工夫する余裕を確保。また、NRPNにより各楽器の設定(音の高さ、PAN等)が調整可能になった。 ミックスはまだです。 Last_regrets023b.midは、GSリセット対応版です。 |
| 12/23 | --- | SC-8820/SC-8850完全攻略ガイド、ヘッドホン Sony MDR-F1、USB MIDIインターフェース Roland UM-1、MIDIキーボード・コントローラー Roland PC-180Aを購入。ドラムセットの見直しを始める。 |
| 12/24 |
Ver. 0.24pre Last_regrets024pre.mp3 Last_regrets024pre.mid |
ドラムセット・パーカッションの見直し。 45小節までリテイク。ダブル・ドラムセット(Standard 1 x2)。 |
| 12/25 |
Ver. 0.24pre2 Last_regrets024pre2.mp3 Last_regrets024pre2.mid |
ドラムセット・パーカッションの見直し。 全小節をリテイク。ダブル・ドラムセット(Standard 1 x2)。 |
| 12/26 |
Ver. 0.24 Last_regrets024.mp3 Last_regrets024.mid |
ドラムセット・パーカッションの見直し。 ドラムセット1台+パーカッションの構成にする。 Drumset (Standard 1) 主にドラムセット、パーカッションを含む。 ドラムセットは、内容を完全に見直し。46小節以降は、Hand Crapを除いて、一人で演奏可能な内容にする。楽器のチューニングも実施。 パーカッションは、Shaker、Cabasa、Hand Crap、High Wood Block、Low Wood Blockを使用(一部、別チューニングでダブル使用)。なお、Reverse Cym.相当を合わせて、ドラムセット2パートにまとめている。 |
| 12/27 | --- |
ミックスダウン開始。 同時に、ミックスダウンに最適化したデータ(Velocityなど)の変更、音色の見直しを実施中。 コンソールによるリアルタイムなボリュームコントロール方法を使用開始。 ヘッドホンで作業しているのですが、スピーカーを使わないとだめかも。 |
| 12/28 | --- | MIDI音源 Roland SC-8820、スピーカー YAMAHA NS-1000MMを購入。アンプ SANSUI AU-α607KXを知人から譲っていただく。 |
| 1/3 |
Ver. 0.25 Last_regrets025.mp3 Last_regrets025.mid |
ミックスダウン全面見直し。 |
| Ver. 0.1X - 定位法による楽器編成の見直しと音の強弱追加 | ||
| 12/7 |
Ver. 0.10 Last_regrets010.mp3 |
友人から性能の良いヘッドフォンをもらい、聞こえなかった音を聞き分けられるようになったので作業再開。 さらに、DTM MAGAZINE 12月号を買って、小谷野氏の記事より「定位法」を参考にして楽器構成を見直すことに決定。この記事でPadやとBackという手法を知りました。また、付録CD-ROMのMIDIファイルを見ているうちに、ソフトで設定していた音源がGSだったことが判明。SC-88Proに変更する。 Vo: Flute -> Clarinet Drumsetを追加で打ち込む。 TrumpetでControl (Expression)によるCresc.を使う。Voに歌詞を入れる。55〜56小節のテンポ変更を修正。 ミックスで、Panを使う。 |
| 12/8 |
Ver. 0.11 Last_regrets011.mp3 |
Pianoのリテイク版。 ピアノの音が2種類聞こえるので、ピアノを2台に分離。 さらに、ピアノのすべての音符にVelocityを設定。 テンポを一旦96に変更したが、指摘により92に変更。 Control初期設定を1小節目に打ち込み。 |
| 12/8 |
Ver. 0.12 Last_regrets012.mp3 |
Voのリテイク版。 ボーカルのすべての音符にVelocityを設定。コントロールで、Cresc.、Decresc.を設定。 |
| 12/10 |
Ver. 0.13 Last_regrets013.mp3 |
Drのリテイク版。 ドラムパターンを全面的に入れ直す。Reverse Cym. (16小節)を追加する。 Air BrassにCresc. (Expression)追加、Pianoを-3 tickスライド。 |
| Ver. 0.0X - 音の聞き取りとソフトの使い方の学習 | ||
| 11/30 | --- | 新宿のヨドバシカメラでCakewalkを購入。同梱のVIRTUAL SOUND Canvas(ソフト音源)を使用。 |
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Ver. 0.01 Last_regrets001.mp3 |
マニュアルを見ながら、メロディーラインを入力。1〜16小節: Acoustic Grand Piano、17〜48小節: Flute、47〜54小節: Piano 1、55〜56小節: SynthStrings 1。General MIDI音源。 1〜16、55〜56小節のテンポ変更。基本テンポは初期値の100。 1〜8小節の刻みを勘違いして、変拍子を駆使するという変なことに。その後の3連符も刻み間違い。基本的に頭に入っていた刻みにしたので間違いだらけ。 |
| 12/1 |
Ver. 0.02 Last_regrets002.mp3 |
1〜8小節のPianoの刻みの間違いを修正。3連符は間違ったまま。1〜8小節のStringsを追加。 1〜16小節: Piano 1、17〜48小節: Flute、47〜54小節: Piano 1、55〜56小節: Syn.Strings 1。GS音源。 Copy & Pasteで、「勝手にリンク」に気付かずはまる。 |
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Ver. 0.03 Last_regrets003.mp3 |
Drumset Standard 1 (1〜16、25、33〜39小節、Standard Kick 1のみ)、Flute (9〜16、32小節)、Marimba (25〜32小節)を追加。 Piano (Backing)17〜32小節)、Strings (9〜16、25〜32小節)を追加。 3連符や他の部分のメロディーラインの間違いを修正。 |
| 12/3 |
Ver. 0.04 Last_regrets004.mp3 |
音の追加とミックス。 Harpsichord (33〜46小節)、SynthBass101 (47〜54小節)、Synth Brass1 (46小節)を追加。 Piano1 (47〜50小節)の修正、Strings (33〜54小節)を追加、Drumset Standard 1 (41〜45小節、Standard Kick 1のみ)を追加、Flute (47〜54小節)を追加、 3連符の間違いの残りを修正。 ミックスは、ボリューム(音量)のバランス調整、Chorus、Reverbの設定。Panは未使用。 ここまでは、MD WALKMAN添付のヘッドホンを使っていたのだけど、これ以上の音の聞き取りができそうになかったので一旦作業を中止する。 |
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